弊社のWEBメディア「ピントル」では入浴剤専門ページがあります。

私が編集した専門ページなのですが、多くの入浴剤を取材し実際に使用した中で、特に紹介したい入浴剤がありましたのでご紹介します。

私は非常に肌が弱く、肌質の種類でいうと乾燥性敏感肌に該当します。刺激があるものだとすぐに肌が赤くなったり痒くなったりするのでけっこう大変だったりするのですが、乾燥性敏感肌でも安心して使える「キュレル 入浴剤」を紹介したいと思います。

キュレルの入浴剤の特徴

キュレルの入浴剤の特徴

潤い成分が配合されているので入浴後の肌のかさつきなどを防いでくれます。肌の荒れや湿疹にも効果があります。

肌に優しい弱酸性ですし、無香料・無着色なので赤ちゃんでも使用できるほど低刺激なのが特徴になっています。

キュレルの入浴剤の使用感

実際にキュレルの入浴剤を使ってみた感想を紹介します。

こういうのは商品説明ではわからない、実際に使ってみてわかることも多いので参考にしてみてください。

キャップ

キャップ

キャップを開けて、そのまま本体部分を押すと目盛りのあるキャップ部分に液体が出てくるので、適量が測りやすくそのまま投入することができます。

こういう細かい機能って実際使い心地が良いです。

なんとなく目分量で入れてしまうと少なくて効果が得づらかったり、多く入れすぎてコスパが悪くなったりしますからね。

手も汚れないので非常に良い機能だと思いました。

お湯の色

入浴剤投入直後

お湯の色

入浴剤を混ぜた後

お湯の色

お湯に投入する前は透明な液体なのですが、お湯に入れると入浴剤でお馴染みの乳白色に変わります。

最近はラッシュをはじめ、きれいな色の入浴剤が非常に多いですが、なんだかんだ乳白色が1番リラックスできる気がします。

ちなみに乳白色(白)には清潔感や気分転換に効果的な色なので入浴にはぴったりですね。

入浴剤の香り

商品説明にある通り無香料なので香りはありません

ラッシュのバスボムを使うことが多かったのもあり、ちょっとくらい香りがあってもいいかなぁとは思いましたが、好みとは違う香りがするくらいなら無香料の方がいいと思いました。

入浴剤使用後の肌の状態

ここが1番気になるところでした。

肌が非常に弱いので、肌に良くないとぴりぴりするのですぐにわかります。ですがキュレルの入浴剤は入浴中まったく肌に問題はありませんでした

入浴後も、しっとりとまでは言いませんが、かさつきやつっぱりもなく肌はすべすべな感じでかなり満足でした。

結論:キュレルの入浴剤は乾燥性敏感肌におすすめ

私が言うので間違いないと思いますが、キュレルの入浴剤は乾燥性敏感肌の人に非常におすすめです。

入浴剤など何もいれないで入浴するよりも、肌の状態が良いです。

特に冬は乾燥しやすく入浴後は肌のケアが重要なわけですが、そういった肌のケアに苦労している人も使ってみてはいかがでしょうか。

どんな入浴剤があるのか気になる人は入浴剤専門ページをご覧ください。

>>入浴剤専門ページはコチラ

キュレルは化粧水や乳液もある

キュレルは入浴剤だけでなく、化粧水や乳液などなど、肌に優しい様々なスキンケア製品を展開しています。

私はキュレルの化粧水と保湿クリームも使っているのですが、入浴後の肌のかさつきやつっぱりもなく安心して使っています。

乾燥肌や敏感肌の人はぜひチェックしてみてはいかがでしょうか。

仕事そっちのけで記事を書いた人

趣味:洋画鑑賞、アニメ鑑賞、ゲーム 特技:サッカー、料理 目標:体重30kg減量 日々、仕事とダイエットに奮闘しています。

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