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【内側側副靱帯断裂25日目】ルイス・バディージョという男

内側側副靱帯 優先席 損傷 復帰

出場したフットサル大会で膝を痛めて、病院で右膝内側側副靱帯断裂と診断されてから25日目

前にも言ったかもしれないですが、怪我をした事によって、自分の体を見つめ直す良いキッカケになりました。

その為、右膝が良くなるまでのトレーニング、そして、右膝がそれなりに治ってきたらやりたいトレーニングが山ほどあります。

そして色んなトレーニングを見ているうちに、ある男の存在を知る事になりました。

それがルイス・バディージョ・ジュニアという男です。

この人まじで異次元です(笑)

ってことで今回はルイス・バディージョという最速の男が衝撃的過ぎたのでご紹介します。

ルイス・バディージョ・ジュニアって何者

Luis Badillo Jr.さん(@iamluisbadillojr)がシェアした投稿


初めてルイス・バディージョ・ジュニアという男の名を聞く人も多いかと思います。

ところが、マイアミでは、いや、アメリカのワークアウト会で知らない人はいないというくらい有名な一般人

別に何かスポーツをしてた訳でもないそうです。

ではなんでそんなに有名なのか?僕がなぜ彼を知ることになったのか?

こちらの動画を見ていただきましょう(笑)

先に言っておきます。早送りではございません

そうルイス・バディージョは世界最速の敏捷性を持つ男なのです。

フットワークトレーニングが好きで練習にのめりこんでるうちにこうなっただけなんだそうです(笑)

今では、NFLやNBAなどのプロ選手や陸上のアサファ・パウエルなどにもフットワークのトレーニング指導をしているトレーナーなんだとか。

ラダートレーニングは、瞬間で方向を変える時に必要になってくるスキルを養うのが目的のフットーワークの基礎。

ルイス・バディージョのインスタグラムにも様々なトレーニング動画が投稿されているので見ていて飽きないですよ。

ちなみに彼のインスタの動画の中にはあのクリスティアーノ・ロナウドと共演をしている動画も。

ラダートレーニングをしているのですが、クリロナがめちゃくちゃ遅く見えちゃいます。

いや普通だったら速いんですけどね(笑)

ラダートレーニングとかフットワークトレーニングはサッカーに復帰する前にやらなければいけないトレーニングだし、何なら復帰後も続けないといけないトレーニング。

このルイス・バディージョのおかげでモチベーションが爆上がりしました。

ワークアウトする人ならルイス・バディージョという名前は知ってて損はなさそう!?

25日目のアキラ

24日目に全くトレーニング出来なかったので今日は頑張ろう!って意気込みの25日目だったのですが、いかんせんお腹の調子が悪くてですね(笑)

しっかりとトレーニング出来た気はしないのですが、いつもの可動域訓練大腿四頭筋筋力訓練を行いました。

もう僕のこの連載ではお馴染みのトレーニングですね(笑)

内側側副靱帯 損傷 復帰

あとは、このフォームローラーを使って体をコロコロして筋膜リリース

これをするしないで翌日の疲れ方も違います。本当に不思議。

サッカーの日本代表選手たちや海外のアスリート、モデル、などなど健康を意識している人が愛用しているのがトリガーポイントのフォームローラーです。

僕はこれで猫背も改善しようとしています(笑)

アキラのデータ

身長164cm//27

  • 体重:54.3kg (昨日より0.1kg減)
  • 基礎代謝:1234kcal(低めよりの標準)
  • 内臓脂肪レベル:3.0(低い)
  • 身体年齢:30歳(俺今27歳)やばくね
  • 体脂肪率:17.1%(標準)昨日より0.9%減
  • BMI指数:20.1(標準)
  • 骨レベル:4(標準)
  • 骨格筋レベル:4(低めよりの標準)

〜続く〜

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仕事そっちのけで記事を書いた人

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